出逢いはネットのゆう&きぃ☆ 漢なゆうと乙女なきぃが綴るよもやま話♪♪ 最近はきぃが中国版ラグナロクオンライン(仙境传说RO/スマホ版RO)のプレイ日記的なことをメインに書いています。 本家ROも中国語も知らない初心者なので、内容も初心者向けです。

土曜仕事、日曜お出かけ。 @きぃ

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土曜は出勤のため7時過ぎには家を出発。
仙台から母が来てほぼ入れ違いになるような形になってしまったけど、まぁゆうと凜くんがいるから気にしない。2人して仲いいからねぇ…。何も心配することはありません。
仕事は20時に終わり、そのまま寄り道せずに家へ。家ではごはんが作られてて席に座ると疲れてるのにチューハイを渡され流れのまま乾杯。
「そんなことされたら疲れてるからすぐ寝ちゃうよ?」と言ったらゆうが、「明日は早く出たいし早く出れたらきぃさんの好きなゲーセンにも行けるから今日は早く寝ようね」と言われ、それなら仕方ないと思いつつ、その後ゆうにとっては予定通り、オレにとっては眠気に逆らえず、みんなで爆睡。
 
あっという間に土曜が終わることになる。
  日曜。ゆうにとってはほぼ予定通りの時間に出発。まずは京都四条河原町でゆう(凜くん含む)とオレ、母の2組に分かれて自由行動。オレとゆうが向かう先はゲーセン。軽く周りを見て好みの景品を探すと特に気になる景品はなし。仕方なくアーケードの方も見てみるとなんだかゲーセンで見るにはおかしいアイテム発見。
 
「ちゃぶ台…?」
 
それはアーケードゲーム「超・ちゃぶ台返し!」というゲーム。
ゲームのルールとしては非常に簡単で、60秒の間にちゃぶ台を叩きたいときに叩き、時間内に1回だけちゃぶ台をひっくり返すことが出来るというただそれだけ。鍵はどれだけ物を壊せるか、どれだけ物を遠くに飛ばせるかが大きなポイントで、そのスコアを計算するためにわざわざ「物理演算エンジン」を搭載しているらしい。メーカーもなんだか違う方向に本気になったようだと言わざるを得ない(苦笑。
テレビでも紹介されたらしく、いろいろ説明を見てみるとなんだか興味が沸いてくる。ゆうもそう思ったようで、ちょっとやってみようという結論になり、試しにやってみた。
結論としては単純でおもしろい。ストレス発散ゲームと謳ってる通り、ちゃぶ台をひっくり返したときの物の飛び方、いろんな物に当たって壊れていく様、実際にちゃぶ台をひっくり返してるので臨場感としてはなかなかのもの。ゲームとしてもなかなか奥が深く、いい感じに広範囲に物が飛んでくれないので飛ばし方、叩き方にもちょっとコツがあるようです。
ちなみにゆうも結構ツボに入ったみたいでちゃぶ台をいい感じにバンバン叩いてた。日頃の育児の発散にうってつけかもしれない。
※参考までに⇒「超・ちゃぶ台返し!」プレイムービー
 
その後、別のゲーセンで景品を3点(だったかな?明日ブログ載せます~)ゲットし、気分ルンルンのまま母と合流し京鐘さんとこへ向かう。京鐘はゆうとオレが結婚式を依頼したとこで今でも担当者さんとは年賀状のやり取りがあります。今回、京都に来るにあたって母が凜くん見せたいし会いたいな~と言ったので試しに担当者さんに聞いてみたら担当者さんも「お会いしたいです」と言ってくれたので、今回の訪問が決定しました。
いろいろお話出来て楽しかった…。ブログで書いても話分かるのゆうだけだし内輪ネタなのでブログでは書きませんが、ホント京鐘で結婚式してよかったです。あ、担当者さんのためにも宣伝(笑。京鐘は東京にもあるのでぜひよろしければw 担当者さんの当たり外れはあるかもしれませんが、オススメです。
 
その後、結婚式を挙げた神社にも行ってきました。
オレとゆうは初詣で行ってきたばかりだけど、母は結婚式以来。なんだか感慨深いものがありますね。
 
そんなこんなで京都の旅行はこれで終わり、母は先ほど(0時頃)京都を発たれました。
明日はオレは土曜出勤した分の振休なので朝はゆっくりです。
土日はいろいろあったけどとても充実した2日間でした。
 

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