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2015年08月14日Fri [00:37] 本と作家の話☆  

今期のアニメ話 @ゆう

今期観てハマってるアニメは下記の通り☆

・アルスラーン戦記
・GANGSTA.
・オーバーロード
・六花の勇者
・監獄学園
・英国一家、日本を食べる
・乱歩奇譚

楽しみにしていた「ノラガミ」第二期は関西では放送しないことが分かってガックリ・・・。
でも意外と私がハマって観る作品が多くなったので今期は夜が楽しいw
その中で発見したことだけど、声優の悠木碧(ゆうきあおい)がめっちゃ上手い・・・!
「六花の勇者」のフレミー、「オーバーロード」のクレマンティーヌ、「GANGSTA.」のニナしか聞いてないけど、どれもこれもキャラ特有の喋り方ができあがっていて、同じ声優が喋ってるとは思えない。20代の女性声優で名前を覚えたのは久しぶりだ。
名前を覚えたと言えば「GANGSTA.」のニコラスの声優さん、津田健次郎も今期で覚えようと思った人。ニコラスが聴覚障害者なんだけど、その喋り方がめっちゃ上手い!どうやって実際に喋っているのか、収録現場を覗きたいくらいw
今期は話自体が面白い作品も多いけど、上手い声優さんとの出会いもあるから幸せだ~♪
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2015年03月19日Thu [19:58] 本と作家の話☆  

雑誌『ハルタ』 @ゆう

 今日はまったり貴腐人暮らしwww
 そんなわけで最近たまに付録目当てで買ってる雑誌『ハルタ』を再読していた☆
 まだ全部の作品を読んではいないんだけど、たまたま別口で読んだ『ストラヴァガンツァ-異彩の姫-』(作者:冨明仁)が面白く、連載雑誌を調べてみたら、それが『ハルタ』だったので、雑誌の中で確認していたという顛末。
 入江亜季と森薫から入った『ハルタ』だったけど、意外なほど私の好奇心を刺激する本が一杯゜*。(*´Д`)。*°幸せだ・・・
 基本的に話の途中から読むのは好きじゃないので、手元の『ハルタ』を全部読みつくすのはまだまだ先のことになるんだけど、意図せず手に取った本が既に好感を持ってる雑誌に入ってたと知ったら宝物を発掘できたような気分になるのは私だけ?www
 これ以上の発掘を進めてしまったら『ハルタ』も毎号買いたくなってしまかうから、宝箱を探し当てたいような当てたくないような複雑な気持ちだf^^;
 今は『メロディ』と『フラワーズ』だけ買ってるけど、最近『メロディ』の中で好きだった話が連載終了したり、好みじゃない作者が入ってきたりして、好みからやや外れてきた。正直、私の中での最後の砦とも言える、よしながふみの『大奥』が連載終了したら毎号買うかどうかは検討の余地が出てきている・・・。そうなると『ハルタ』にもチャンスが出てくるか?!www 『フラワーズ』は『7SEEDS』の他にも『海街diary』とか諸々の好きな話が入っているし、近々中高時代に『X -ペケ-』で楽しませてもらった新井理恵も入ってくる。今はまだ私の中では外せない鉄板雑誌だ((´I `*))♪
 本当は青年誌も少年誌も少女誌も成人向けもアレコレ買って読みまくりたいけど欲望に忠実に財布を開いていたら半年も経たずに破産してしまうので自主規制・・・o(TヘTo) くぅ
 でも何はともあれ、こんなに本の話をしていられる日々を築いてくれてるきぃさんに感謝感激雨あられ(●≧3≦) いずれきぃさんもまったり本を読める時がきたら楽しめるように、本の森を築いておくからね~♪

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2015年03月19日Thu [10:19] 本と作家の話☆  

好きな本と作者 @ゆう

 私の愛読書一覧みたいなのがあれば私の趣味が一目瞭然になって分かりやすいかと思って作ってみた☆(分からなくても良い話だけどwww)

 とりあえず、今後はこの記事に加筆修正をしていく形をとるので、たまに上がってきたら「あぁまたコレか」と流してやってください^^;

  ↓Open.

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2015年02月21日Sat [00:00] 本と作家の話☆  

『君に届け』(作者:椎名軽穂) @ゆう

 現在最新巻の23巻をようやく読みおわりました☆ 
 いや~今回は主人公そっちのけで完全にあやねちゃんとケント回でしたね!! ピンの存在感も光っておりました! こういう、キャラ一人一人の心情を丁寧に描いてる話は大好きです♪ それにしてもこの巻はジ~ンときたなぁ>< 
 少女漫画の王道で、「恋愛・友情・夢」を純度100%のテーマにしている作品の中から好きなものを選べと言われたら選ぶものが少なすぎて困る私ですが、『君に届け』と『CRAZY FOR YOU』(椎名軽穂の前作)は珍しくハッキリ好きと言えますねw 他にも少女漫画の王道を走ってる作品で好きなものはあるんですが、設定に暗い内容が食い込んでたりするので、そういう意味で「純度100%」基準からは外しています(例えば小畑友紀の『僕等がいた』も好きだけど、人の生死が深く関わる設定なので、王道の純度100%ではないかな・・・と判断している次第です)。
 椎名軽穂のように少女漫画の王道を描ける作者がいるなら、純度100%の少女漫画もまだまだ捨てたもんじゃないな、と再認識させられます^^ ぜひぜひこれから青春を送る予定の息子たちに読んでほしい作品ですwww
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2015年01月06日Tue [19:49] 本と作家の話☆  

『クズの本懐』(横槍メンゴ) @ゆう

 朝から生理になってしんどいから今日はひねもす読書の日☆
 本日の読み物は『クズの本懐』(作者:横槍メンゴ)1-4巻(続き待ち)です。この作者の本は初めて読んだけれど、すごく好みの内容でした♪ 「恋心」を抱えてたり抱えてなかったりする複数のキャラが、それぞれ心に秘めた自分のクズな本懐を遂げようと、ドロドロに錯綜するお話です←ホンマかいなwww
 雰囲気としては水城せとな(代表作『失恋ショコラティエ』『脳内ポイズンベリー』『放課後保健室』, etc.)に近しいものを(勝手に)感じとります。ただ、水城せとな作品ではそこかしこに「理性」を感じるのに対し、横槍メンゴの『クズの本懐』では「感性」を感じます。視覚イメージに近いのは、水の中に墨汁がポタポタポタ・・・と垂れていて、透明な水の中で黒い墨汁がゆっくりと広がりを見せていく・・・そんな感じです^^; 透明な水が黒く汚れていってることは理解してるんだけども、その黒い侵食から何故だか目が離せなくって、あまつさえその様子に一種の美しさすら感じられる・・・という感覚で一気に読み進められました。
 水城せとなも横槍メンゴも人間の心理描写を容赦なく切り取って描いていますが、どちらも題材にしているのが「恋心」なので、やはり人間の剥き出しの心理が日常生活でボロッボロ出るのは恋愛ということなんでしょうかねぇ^^; 私的には人間の心理描写が地に足のついた表現で描かれている作品は凄く好むところなので、水城せとな作品とは違うアプローチでそこを描いている『クズの本懐』を読めたのは凄くラッキーでした^^v 今後の展開と結論が楽しみです♪
 それにしても「恋心」を題材に、人間の心理描写をエグく切り取るのは女性作家の方が多いですね。水城せとなしかり、横槍メンゴしかり・・・。反対に男性作家で心理描写をエグく切り取る題材として良く見かけるのが「サバイバル」なんですが(例えば浅井ラボの『されど罪人は竜と踊る』, etc.)、そうなると最強にドロドロした作品を描こうとすれば「恋心」と「サバイバル」の掛け合わせですよね^^; その掛け合わせでどちらにも十分なリアリティをもたせた作品に出逢えたら・・・・・・最高に面白そうですが、最高にドロドロしてて救いが無さそうなので、読みたいような読みたくないような・・・お化け屋敷に入るかどうかを悩む時の様な心境になりますwww

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2014年12月25日Thu [19:53] 本と作家の話☆  

『お慕い申し上げます』朔ユキ蔵 @ゆう

 「『死』が怖い」
 
 幼いころに『死』への恐怖を抱えていた少年二人は、成長してのち、『死』が身近な僧侶となる。嫉妬、性欲、憎悪・・・胸の内に次々と湧き上がる人間の『心』にどう向き合っていくのか、煩悶する様を描いている。そしてかつて二人が共有した『死』の恐怖が刻々と近づき・・・。

 6巻で完結となっているこの作品は仏教の教えがふんだんに散りばめられているので、仏教の世界に触れるには良い内容だと思います。分りやすいかどうかはともかく、心に伝わるものはあります^^; 作中では悲しい『死別』に向き合うキャラたちの心の揺れが丁寧に描かれていて、もし自分がこの人の立場であればどうするんだろう、どう思うんだろう、どんな風に向き合うんだろう、・・・いやこんな状況にはできるだけ置かれたくないな、でも『死』は誰にでも訪れるからそれは無理だな・・・と色々感じさせられるところがありました。
 作品全体の雰囲気としてはお坊さんネタなのにエロあり、マイナスな心理描写ガッツンガッツンあり、お寺の台所事情あり、ほんわかあり、死別あり・・・なのでお笑いを求める時には向いていません^^; 誰しも一度は『死』について想ったことはあるかと思いますが、最後まで読み進めていくと、『死』についての新らしい見方が『死別』で悲しむ気持ちの中にそ・・・っと寄り添うのではないかと思います。
 良いお話でした(T^T)


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 今日は『坂の上の魔法使い』を読んでみた☆ 明治カナ子の本を読むのは初めてだったけど、これは読んでて面白かった。1巻目で次の巻への期待がふくらみ、2巻目は先を読みたいと逸る(はやる)気持ちが頁をめくらせ、最終巻となる3巻目では話が終わってしまうことが惜しいと頁をめくるのが躊躇われた。
 「魔法使い」と魔法を使えない「人間」達との間で軋轢が生じている世界で、対等な関係を築きたいと望む「人間」がいて、その「人間」が格差社会の中で孤軍奮闘するに至る理由と経緯、その結果・・・が描いてある。中身の設定と登場人物達の心理描写がけっこうしっかりしていて実に私好みだった。
 一応分類上ではBLにあたるらしいんだけど、いやいや、そんな絡みは一切無いし、心理面での機微もだいぶソフトで(登場人物の中でもその関係にあたるのは2人だけだし)、作品全体で伝えたい内容が「BL設定」ではないことは一読すれば明らかだ。むしろ「BL」のくくりに入れておくのは最初から読んでもらえる人を少なくしているようで勿体無い。BLが苦手な人もコレならば読めてしまうだろうに。
 ま、そんなわけでこの作品は私のお気に入りに計上♪ ソフトBLなら読めるきぃさんにもいずれ読んでもらえたらいぃなぁwww

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 今期観ているアニメの1つに『ピンポン THE ANIMATION』があるんだけど、サントラが凄い!!
 音楽に全然詳しくない自分がアニメのサントラを欲しいと思う機会は滅多にないんだけど、この作品に関しては欲しいと思った。それぐらい斬新だった。衝撃の強さで言えば、『進撃の巨人』のアニメーションの完成度と匹敵する。
 今まで、“BGM”がこんなにも話の内容に食い込んで、融合して、理解させ、説得力を持たせることができるなんて、知らなかった。
 しかもアニメーションの方も上手くサントラを取り込んで作ってあるから、このアニメは「音楽」なのか「アニメ」なのか分からなくなってくる。普通は「○○のアニメと言えば・・・」と思い出すとき、頭の中では話の内容やアニメーションでしか思い出せないのに、この『ピンポン』のアニメと言ったら、アニメーションと一緒にサントラまでくっついてくるから、思わず誰が作ったのか調べてしまった・・・(agraphこと牛尾憲輔氏だった)。
 実はアニメーションの監督も数年前に偶然観て凄く興味を惹かれた『四畳半神話体系』の監督さんだった(湯浅政明氏)。これはたまたまテレビを付けた時に流れてたアニメだったんだけど、原作も知らない、話も途中で前後が分からない、なのにアニメーションが不思議で面白くて目が離せない、そして結局気になって最終話まで観てしまった作品だった。今でも最終話のアニメーションが記憶に残っている。その監督がこのサントラを前に魅力的に使わないわけがなく…・・・・・・私にとって、このアニメはアニメーションとサントラの融合レベルが深くて記憶に残る作品となった。
 そんなわけで、個人的に注目している二人の対談がうpされていたのでココに残しておこうと思う。興味のある人はぜひ一読を☆
 ちなみにきぃさんは、サントラやアニメーション云々の前に画が独特すぎて受け入れにくい、ということで観ていない。残念。私は先に原作を読んで画を知っていたので、抵抗無し。でも正直、一話目を観て、あ、そのまんまやるんだ(・・;)とビックリした。だって図工の教科書に載ってるような独特の画風だから好みが分かれると思って・・・^^; でもコレを受け入れてしまうと、あとはクセになると思うwww

 
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    ゆう&きぃ

    Author:ゆう&きぃ

    <ゆう>
    獅子座の33歳O型♀
    京都生まれ、京都育ち
    東京で大学に通う
    京都で仕事に就く
    長男の妊娠中に自宅安静と
    入院を繰り返し、会社を辞職
    現在は親仕事に専念
    初対面の人から良く言われる一言
    「落ち着いてますね~」

    ↓性格↓
    ・気分屋のお山の大将
    ・宵越しの金は持たない系

    ↓趣味・好きなもの↓
    ・読書(最近は漫画:小説=8:2)
    ・パステルカラー(黄・緑・橙)
    ・手ぶら

    ↓苦手なこと↓
    ・強制されること(言葉・行動共に)



    <きぃ>
    体→♂、心→少♀
    牡牛座の34歳A型
    20歳まで仙台(宮城)在住。
    就職で千葉の船橋へ移住。
    同棲のため東京某所へ移住
    そして京都へ移住。
    動物占い→小鹿
    初対面の人が良く言う一言
    「見た目 若いですね~」
    ↓保有資格↓
    ITIL-foundation-v2(090919)
    ITパスポート(101017)
    基本情報技術者(120415)
    ↓好きなこと・もの↓
    ・ゲーム全般
    ・UFOキャッチャー
    ・恋愛に関すること
    ・エヴァンゲリオン関連
    ・ネコ(主に雑種?)
    ・チャーハン
            
    ↓ダメなこと・もの↓
    ・ゴキブリ
    ・強制されること
    ・典型的な男
    (浮気とか…)



    <長男坊>
    小学1年生
    127cm 27Kg
    特別支援学級と
    通常学級を行ったり来たり
    ※理由は下記の「苦手」
     項目による。
    乙女座
    たぶんA型
    習い事:水泳、算盤

    ●好き&得意
    ・物事の仕組みを調べる
    ・図工(作ること全般)
    ・運動、外遊び全般
    (体力が物凄くある)
    ・学習全般
    (集中力が強い)
    ・読書
    (今は「怪傑ゾロリ」ブーム)
    ●苦手&不得意
    ・集団の場では緊張が強く
     「右に倣え」が難しい。
     (ある程度、練習中)
    ・状況説明と自分の気持ちを
     言葉で伝えること。
     

    良く言われる一言↓
    「恥ずかしがり屋さんやね~」
    「甘えん坊さんやね~」



    <次男坊>
    幼稚園 年中組
    116cm 19Kg
    双子座
    たぶんO型

    ↓特徴↓
    ・「皆と一緒」大好きっ子
    ・笑顔が通常モード
    ・飽きっぽい
    ・英語と迷路と絵本と
     あやとりが大好き
    習い事:水泳、算盤

    人に良く言われる一言↓
    「ニコニコさんやね~」





    +2人のみちのり+
     
    ◇現在◇
    節約を心がけつつ
    子育てに奮闘中

    ◆2014年7月
    5年ぶりに仙台に帰省
    久しぶりの人々と再会

    ◆2013年5月
    家族一緒に初海外!
    韓国でゆう姉の挙式に参列!

    ◆2011年6月
    マイホーム購入!
    さらば賃貸生活!

    ◆2011年6月
    第二子誕生(3132g)

    ◆2010年10月~2011年6月
    第二子を妊娠。
    自宅安静の日々

    ◆2009年8月
    第一子誕生(2648g)
     
    ◆2008年12月~2009年8月
    第一子を妊娠。
    自宅安静&入院の日々

    ◆2008年8月13日~18日
    新婚旅行で屋久島へ。頑張って縄文杉に会って来ました。
     
    ◆2007年10月7日
    ネットで知り合って5年目。
    無事に婚姻届を提出。
     
    ◆2007年10月6日
    京都の吉田神社で晴れて挙式。
     
    ◆2007年4月
    ゆうの大学卒業を機に東京から京都に引越。
     
    ◆2005年11月
    2人で試行錯誤しつつも「ネットが繋いだ2人の行方。。」というブログを作る。
     
    ◆2004年3月
    きぃが引越しを決意。東京で同棲を開始する。
     
    ◆2003年9月
    東京-千葉間にて交際開始。長い友達関係から恋人関係へ。きぃの苦悩が始まる(笑。
     
    ◆2003年5月
    ゆうときぃがリアルで初めて会う。
     
    ◆2003年4月
    きぃが学校卒業。就職で千葉へ。
     
    ◆2002年10月
    当時書いてたきぃのWeb日記をゆうが発見し、ゆうが掲示板でコメントしたことをきっかけに知り合う。(当時は東京-宮城間でした)
     


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